「 発送関連 」一覧

大量の切手を簡単に貼る方法

大量の切手を簡単に貼る方法

外国に向けての発送では、80円切手と10円切手で1,000円分以上貼るということがよくあります。 僕がこの大量の切手をどうやって貼っているかを紹介してみます。 枚数がどれぐらいか 1,000円切手とかあれば簡単なのですが、ネットの切手格安販売サイトで切手を買うと、額面の指定...

軽い商品を発送しました

軽い商品を発送しました

以前の記事で書いたイヤホンのイヤーピースが売れたので、早速新しい方法で梱包してから発送しました。 商品の重さ 今回の商品は、イヤーピース4個がペラペラのプラスチック製の袋に入っただけのものでした。 重さを測ってみると、たったの4gでした。もしこれをいつものようにダン...

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軽い商品の梱包方法

最近、かなり軽い商品を出品しました。 これについての梱包方法について考えてみました。 普段の梱包方法 小さいダンボールを束で買っていて、普段はそれを使っています。 この辺りは「ダンボール 激安」とかで検索すると、ショップがいくつも出てきます。 僕もこの中から買いました。...

国際郵便における商取引とは何か

国際郵便における商取引とは何か

今日もまた、イスラエルへの書留なしSAL便の発送がありました。 イスラエルへ発送する際に添付する税関告知書 この前の記事ではCN23を付けました。 これは僕の独自見解ではなくて、郵便局のお客様サービスセンターに電話して確認しました。 その時の話では、オークション等であれば...

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発送に補償をつけるかどうかの判断基準について

今までは仕入価格基準で考えていましたが、それだけを基準にするというのは少し足りないようでした。 仕入価格基準の考え方 初めは、ずっと補償をつけた方法で発送していました。書留料金が410円です。 100回発送した場合は41,000円になります。 という事は、書留を付...

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書留なしSAL便の説明について

自分がこれから使っていこうとしている書留なしのSAL便について、思ったことがありました。 書留とは 国際郵便に410円を追加で払えば、追跡番号と最高6,000円までの補償を付けることができます。 補償というのは、郵送中に商品が壊れたとか紛失したという場合に、商品の代金を返し...

紛失した商品が戻ってきた話 郵便事故の際の調査依頼書の書き方

過去に記事にしたと思っていたのが見つかりませんでしたが、以前商品の到着が大幅に遅延して郵便局に調査請求書を出したことがありました。 この商品が戻ってきたという話です。 その時の対応と調査依頼書の書き方 その時はまだSAL便を使っていたのですが、その時点ですでに発送指定から1ヶ月ぐ...

海外発送で切手を使いました

今日は軽めの記事で、海外発送で実際に切手を使ってみたのでその紹介です。 切手を貼った様子です上の箱が、10円×20枚=200円と80円×11枚=880円の、合計1,080円分です。 下の箱が、10円×18枚=180円と80円×10枚=800円の、合計980円分です。上は...