プロフィールを作りました

ブログの右の方に簡単なプロフィールを入れてみました。

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まずは簡易版から

1ページ丸々使った詳細なプロフィールは後で作るとして、今回はとりあえず簡単にウィジェットに入る範囲で作ってみました。
大まかにですが、自分が今まで何をしてきたかというのを分かってもらえると思います。

名前も普通に出しています。
変わった苗字ですが、これが実名です。
以前は名前を出すことに抵抗があって「くれもな」というハンドルを使っていましたが、ビジネスをやるのにハンドルもないだろうと思って、また実名を出すことにも抵抗がなくなったので書いています。
ネット上だけの関係ならばどちらで呼んでもらっても構いませんが、リアルで繋がりがあるのにハンドルで呼ばれるとこっ恥ずかしいので、その時はできたら本名の方で呼んで頂けたらと思います。

肩書について

1年近く続けてきて、新米と言っていいものかどうかについてです。
これについては、自分が接する人は何年もeBayで商売を続けてきた方が多く、逆に彼らから見れば自分はまだこれからの若い人(年齢じゃなくて実績が(笑))のようです。

初心者と言うと、どうやって出品するんですか?とか、Shipping policyってどうやって設定するんですか?とか、もしくはこれらを覚えたばかりというイメージがあります。
自分は基礎的なところはもう普通に使いこなせているので、初心者ではなくて新米と言わせていただこうかと思いました。

言葉の定義からすればどちらも変わらないのかもしれませんが、受け取るイメージの違いです。

「師事する」と言わせてもらっていいのか

藤木雅治さんには今年の1月から3ヶ月間コンサルをして頂き、鈴木絢市郎さん鳥居和典さんには3月末のセミナーで出会ってから個人的にいろいろと教えて頂いています。
ちなみに鈴木さんとは、これより以前からFacebookでやり取りさせて頂いていました。

果たしてこれを「師事する」と言っていいものかと、ちょっと考えました。

意味を調べてみると、師として仕える、教えを受ける、という感じだそうです。
仕えると言うと、そばに居て身の回りの世話をしたりとか荷物持ちをしたりとか、そんなイメージがあります。
一方の自分はこれらの方々から教えは受けているけど、彼らのそばに居ていろいろとお手伝いさせて頂いているわけではありません。

今月12日に、大上達生さんのセミナーに参加しました。
その後の懇親会で大上さんから伺ったお話ですが、自分が教えて頂いている方々に対して自分からは何ができるかというのを考えて行動すれば大丈夫だと言って頂けました。

自分を成長させてくれたこれらの方々にはとても感謝していて、恩返しに自分は何ができるかというのは確かに考えていました。
これを仕えるという事にさせてもらえば、師事すると言わせて頂くのもいいかなと勝手に考えています。

恩を受けた方たちに対して自分はどう恩返しできるかを考えて行動するという大上さんのお話は、とても素敵な考え方だと思いました。

今後、自分自身に変化があった際などには、また内容をアップデートしようと思います。

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